空撮賠償責任保険

撮影は十分な安全性を考慮した上で行います。
ドローン撮影における昨今の事故は、新聞やテレビなどのメディアで各種取り上げられており、その危険性も多くの方が認識されていることと思います。当社では機体に関する知識を充分持ち、フライト経験を積んだ操縦者、インストラクターが機体の使用、撮影の条件を厳しく判断することで、最大限の安全性に配慮しています。さらに、万が一の事故を想定し、当社では、空撮賠償責任保険に加入しており、対人・対物賠償(1事故につき上限10億円)全機体契約済みです。